2010年10月13日水曜日
primary
“Your time is limited, don’t waste it living someone else’s life. Don’t be trapped by dogma, which is living the result of other people’s thinking. Don’t let the noise of other’s opinion drowned your own inner voice. And most important, have the courage to follow your heart and intuition, they somehow already know what you truly want to become. Everything else is secondary.” Steve Jobs
what i talk about.
“Great minds discuss ideas. Average minds discuss events. Small minds discuss people.” ~ Eleanor Roosevelt
2010年9月12日日曜日
2010年7月21日水曜日
2010年5月12日水曜日
ハッピーに過ごすとハッピーに生きるの違い。
ハッピーに過ごすとハッピーに生きるの違い。
英語の "Doing well"と"living well" の僕なりの訳。
http://goo.gl/xcjz を読んで、日本語では、どう言えばいいんだろう?と少し考えてみた。
英語の "Doing well"と"living well" の僕なりの訳。
http://goo.gl/xcjz を読んで、日本語では、どう言えばいいんだろう?と少し考えてみた。
まず、Doing Wellとはどういうことか?
大抵の人が幸せ?を感じるときはDoing Wellなんだと思う。高級レストランに行った時とか、パリ旅行とか、サーフィンとか、ね。 お金かかるけど、やってる間は楽しいし、楽しむために毎日仕事してるんだ!みたいな。
living wellは、楽しむことをやるってとこは同じなんだけど、仕事自体も楽しめるものをやろうよ!っていう主張。仕事だけじゃなく、楽しくないことはしない!くらいの勢い。
でも、それは、ジェットコースターとか旅行とか、本当においしい料理みたいな自意識が吹っ飛ぶような体験をし続けるってことじゃなくて、本当にしたいことをするっていうこと。
”自意識を飛ばすようなこと”って、ずっとやっていたいことじゃない。”自意識を飛ばすようなこと”って実は日常生活とか仕事とかでたまっちゃったストレスを発散するためにしてるんだ。ストレスない人はジェットコースターは必要ない。もちろん単純に好きな人もいるんだろうけど。それはここではちょっとほっとく。
で、記事の内容は、ハッピーに生きるっていうのは別にそんなにお金なくても出来るんじゃない?って書かれてる。たしかにそのとおりなんだろうと思う。
記事の中でハッピーに生きるの例?として、ずっと自由に旅を続けてる人をあげてる。日本人でいえば中田英寿がやってたやつ?かな。書籍だと”なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか” にも同じテーマが書かれてた。
実際に、自分がしたいことを書いてみて、実際の費用を算出してみると案外安かったりする。
ポイントは、費用を1日あたりいくらか?で計算すること。 僕の場合、当時は中国語とか習いたいな とか、本格的なハンバーガを毎日食べ続けたい。ハワイあたりに移住? とかが希望としてあった。ネットで費用を調べてみた。
そしたら、実は好きなことしながら生きていくってそんなに難しくないんじゃないか?って思う
2009年2月1日日曜日
やると決めたら徹底して
「私のやり方は、たとえばドイツ語を学ぶとしたら、三ヶ月でマスターするか、一生やらないかどっちかなのだ。やるとなったら徹底してやる!」 J.P.モルガンの言葉。
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